クリープ終了後、ロッドにチューブを取り付け再びマシンの中へ。 ロッドの穴からチューブへと空気が流れ、カールが形状記憶(ガラス化)されます。 *DEの行程で専用の機械にはいります、その時少しうるさい感じがします。